【標準料金】 ¥ 0
自然観察の森は、身近な自然に触れ、親しみながら自然を大切にする気持ちを育んでもらえるよう、つくられた施設です。
周りを林と市内随一の広さを誇る桜山貯水池に囲まれ、都市近郊とは思えない静寂のなかにあります。
【標準料金】 ¥0
山頂から林間を爽快に滑り降りる2本のローラー滑り台(197m、155m)やアスレチックがあり、ふもとには水際のプロムナードを楽しめる親水空間や展望テラスのある管理棟などが整備されています。
レジャーに憩いにファミリーお勧めスポットの1つです。また、春には桜が咲き乱れます。
ギネスブックに認定された世界一大きな地球儀時計(直径5m、総重量14t)があります。
【所在地】
兵庫県加西市北条町西高室591-15
【標準料金】 ¥ 0
「とれとれ市場南紀白浜」は、漁業協同組合(堅田漁業協同組合)が運営する和歌山県白浜町の海鮮マーケットです。
西日本最大級!総敷地面積15,000坪、日本全国の四季折々の魚貝類や、和歌山の色とりどりの特産品を販売してます。
正面玄関入って真向かいにある水族館並みの巨大水槽は、クエなどの魚が回遊し、いつでも鑑賞できます。
1時間無料にてご利用できる子供広場もあります。
【標準料金】 700円(大人2人・子供2人)
昭和54年に開園した、花や緑、自然の美しさが楽しめる憩いの場所です。
園内には、色とりどりな四季の花を楽しめるパノラマ花壇や、熱帯、亜熱帯の観葉植物を集めた温室、子どもに人気のわんばく広場、八ス池にうかぶ浮御堂、ウッディハウス、あずまやなどがあります。
また、花と緑の教室など植物に関する各種教室や展示会なども催され、優良土産品を販売する「紀州ふるさとの店」なども備えています。見頃は例年9月下旬~11月上旬です。
【標準料金】 900円(大人2名・子供2名)
大宮川の渓流が流れる景観のよい森に、見事な建築美を誇る数多くの社殿が散在し、周囲の紅葉に壮麗な社殿が映えて美しい眺めになります。広大な神域にモミジ、カエデが約3,000本。雄大な自然との調和が見事で県内屈指の豪華な紅葉を楽しむことができます。
平安京遷都の際には、この地が都の表鬼門(北東)にあたることから、都の魔除・災難除を祈る社として、また伝教大師が比叡山に延暦寺を開かれてよりは天台宗の護法神として多くの方から崇敬を受け、今日に至っています。
【標準料金】 無料
標高1800m級の山々に囲まれた天川村の川河畔。自然美と清潔さを誇るキャンプ場で、杉木立のサイトの横を流れる天の川は天然プールです。
場内から水着のまま川岸に下れるので、特に親子連れに人気があります。バンガローは部屋のみの提供と設備はシンプル。
バーベキューは食材のみで出来るので便利ですね(お米や調味料、炭、ガスボンベ等、売店にて販売されているようです)。
【標準料金】 1200円(大人2名・子供2名)
名水の里、温泉郷、修験道の聖地・天川村洞川の中心にある。大峰山を望む清流そばの林間キャンプ場。
3月中旬~9月15日まではアマゴ、イワナ、ニジマスを狙う渓流釣りも楽しめる。
近畿の屋根といわれる、大峰山の静かな山間にあり、春の花見から秋の紅葉狩りのシーズンまで季節を問わず自然を堪能できる。
【標準料金】 無料
大峯山[おおみねさん]を目指す人が必ず参詣する、修験道の根本道場。役行者が洞川で泉を発見し、八大龍王を祭ったのが始まりという。
行者は境内の清水で身を清めてから入山する。
宝暦5年に記された古文書「龍泉寺記」には、「その昔、伝教大師が熱田神宮に参篭中、龍神の御告げを受け、龍の住む多々羅池のほとりでお経を唱えると、龍が天に昇ると同時に馬頭観音が出現したので、これを本尊として祀った」という内容が記述されています。
そのため、龍泉の名前もこの話に由来するといわれています。
【標準料金】 1200円(大人2名・子供2名)
カルスト地形の洞川一帯には多くの鍾乳洞が点在するが、観光用に整備されているのがここ。
洞内は無風で温度は年中8度に保たれている。〝石筍の下につらら石〟といった不思議な光景を見ることができ、まさに驚きがいっぱいつまった不思議ワールドです。
神秘あふれる自然の力には、思わず驚かされてしまいます。
【標準料金】 900円(大人2名・小人2名)
1878年(明治11)、ビワマス増殖のために開設された施設。
3万平方mの場内に、ニジマス・アマゴ・イワナなどの稚魚池や釣り池、マス料理の店などがあり、釣り場(釣った魚はすべて買取)で釣りも楽しめる。
また、観覧のお客様や、体験学習に参加された人々が自然とふれあう情操教育の場として活用されています。
【標準料金】 拝観300円
聖徳太子が創建し、後に一向上人が再興し小寺院です、紅葉/新緑の頃は素敵な庭が楽しめますよ、庭の灯籠は「蓮華寺形灯籠」と呼ばれ江戸期には茶席の庭によく使われたと聞きます、4月20日頃は石楠花が咲き、又四季の茶花が多い庭として知られています。
作庭は江戸初期の石川丈山で座敷からの池を眺める風情は素晴らしいです。
鎌倉幕府崩壊とともに自刃した北条仲時[なかとき]と家臣の墓(史跡)が境内にあり、彼らの名前を記した「陸波羅[ろくはら]南北過去帳」(重要文化財)も残る。長谷川伸作の『瞼の母』で有名な、「番場の忠太郎」の地蔵も祀られている。
【標準料金】 600円(大人2名)
明治維新まで大名として続いた京極氏の菩提寺で、京極家墓所(史跡)に歴代34基の宝篋印塔が並ぶ。
バサラ大名として名を馳せた京極道誉の墓もこの地にあります。
また、小堀遠州作といわれる回遊式庭園が見事である。春は桜、秋は萩や紅葉が楽しめます。
道誉が愛したと伝えられる道誉桜は、今も陽春にはしだれ桜の見事な花を咲かせています。
【標準料金】 1000円(大人2名・子供2名)
7月上旬~9月中旬にかけて6品種のブルーベリー狩りを行っています。農園のブルーベリーのかき氷も好評です。
ブルーベリー狩りは、食べ放題コース、摘み放題コース、摘み取りコースの3つに分かれています。
それぞれ、お好きなコースをお選び下さい。(天候・自然災害により急にコースが変更する場合もあります)
【標準料金】 無料(ガラスの美術館のみ有料)
明治33年(1900)建てられた第百三十銀行長浜支店の壁が黒塗りだったことから「黒壁銀行」と呼ばれ、このエリアの由来となっている。
江戸時代に栄えた北国街道周辺に、今なお残る歴史的建造物を利用して構成される複合観光スペース。
江戸~明治時代に造られた蔵や商家を生かしたショップ、レストラン、カフェ、ガラス工房など約30軒が点在している。
一號館から三十號館まであり、二號館のガラス工房では誰でも製作に参加することができる。
十號館の黒壁美術館では古代から現代までの世界のガラス作品を常設展示し、ガラスアートの粋を鑑賞できる。
【標準料金】 1200円(大人2名・子供2名)
1574年(天正2)、豊臣秀吉が初めて一国一城の主となった城。大坂の陣の後に廃城となったが、1983年(昭和58)に天守閣を再興。
現在は長浜市長浜城歴史博物館として公開されている。
館内では琵琶湖の湖底遺跡などから発見された縄文土器や、「賤ケ岳[しずがたけ]合戦図屏風」などの資料を交えて湖北地方の歴史を紹介。
秀吉やその周りの武将たちの歴史がわかります。周辺の 豊公園は広く緑が多くゆっくりと散策するのに最敵です。
【標準料金】 900円(大人2名・子供2名)
鉄道に関する3つの施設がある複合施設。旧長浜駅舎は、1882年(明治15)に建てられた現存する日本最古の駅舎。
当時の新橋駅をモデルに造られたモダンな英国式建築で、当時の駅長室のテーブルやイスなども残ってます。
鉄道文化館では66mの鉄道模型レール上を鉄道模型車両が走り、北陸線電化記念館にはSLや交流電気機関車の実物を展示している。
D51の運転席にも座ることができ、蒸気機関車やプラレールなどお子さんと行っても楽しいところ。 駅からのアクセスがよく、おススメです。
【標準料金】 無料
恋する女の子たちが集まる神社。清水寺本堂の北にある縁結びの神社。朱塗りの社殿(重要文化財)は1633年(寛永10)徳川家光が再建。境内にははらい戸大神、撫で大国など願かけの神様が揃い、本殿前の恋占いの石は目を閉じてもう一方の石に無事たどり着けば恋が成就するのだとか。恋の行方を占おうと修学旅行生や若い女性が順番待ちする姿も見られる。また、毎年1月1日~3日には、「えんむすび初大国祭」が催され、厄除け開運お祓いなどの後、縁結び良縁達成の祝詞が読み上げられ、参加者には「開運こづち」が無料授与される。
【標準料金】 2000円(大人2人、小学生2人)
臨済宗建仁寺派の大本山。1202年(建仁2)栄西禅師が建立した京都最初の禅寺。1586年(天正14)ごろ、安国寺恵瓊により再興され、五山第3位の格式を持った。勅使門(重文)は、銅板葺、切妻造りの四脚門で、扉に矢痕があるところから矢の根門とも呼ばれる。方丈(重文)は、銅板葺、単層入母屋造で、文禄年間(1592-96)に安芸の安国寺から移築した。白砂を敷きつめた枯山水庭園がある。俵屋宗達作の風神雷神図(国宝)は有名。法堂天井には畳108枚分の大双龍図が完成。
【標準料金】 無料
鎌倉期、栄西禅師が建仁寺建立にあたってその鎮守として創建。七福神の一つ‘ゑびす神’(八代言代主大神)を祀る。商売繁盛、家運隆盛で大衆の信仰を集めている。1月8日~12日の‘十日ゑびす(初ゑびす)大祭’は参詣人で大にぎわいとなる。又、旅行安全でも知られている。
【標準料金】 無料
日蓮の孫弟子日像が開基。天正15年(1587)この地に落ち着くまで幾度かの移転を繰り返した。収蔵庫に長谷川等伯一派の筆になる障壁画、松尾社一切経など多くの文化財を所蔵。観賞式石庭で「十六羅漢の石庭」と呼ばれる。奥書院の四間に現代絵画家幸野楳渓筆の「四季の襖絵」がある。本門法華宗。
毎月12日にはフリーマーケット「楽市楽座」が開かれ、人々で賑わう。