【標準料金】 ¥1,200 (大人二名、子供二名)
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【標準料金】 ¥1,200 (大人二名、子供二名)
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京都市中心部の烏丸御池。はてな京都本社もあるそのオフィス街のド真ん中に、何やらいつも芝生に人々が寝っ転がってマンガを読んでいる場所があるのをご存じだろうか。
オフィス街を歩いていると突如として出現するその光景は、まるで白昼夢。
実は、この謎めいた場所こそが、はてなブックマークでもしばしば話題になる「京都国際マンガミュージアム」である。
【標準料金】 ¥ 1,400 (展覧会により異なる)
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岡崎公園の一角に位置し、平成10年にオープンした美術館。財団法人細見美術財団の約1000点に及ぶ日本美術コレクションを中心に、多彩な企画展を開催している。
所蔵品は、縄文、弥生時代の美術に始まり、ほとんどすべての時代におよぶ絵画、彫刻、工芸、書の作品を網羅している。珠玉の日本美術コレクション。
【標準料金】 ¥300 (大人二名、子供二名)
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名画の造形と色彩を再現し、永久保存できるように作られた「陶板画」を展示した世界で初めての回廊式絵画庭園。
庭園の設計は安藤忠雄氏によるものです。屋外で鑑賞できる世界で初めての絵画庭園となっています。
ミケランジェロ「最後の審判」やモネ「睡蓮・朝」、レオナルド・ダヴィンチ「最後の晩餐」、鳥羽僧正「鳥獣人物戯画」など東西の名画が忠実に再現されています。
【標準料金】 ¥ 1,400 (大人二名、子供二名)
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コヤノ美術館(大阪本館)は、コヤノの本社ビル内にあります。毎年1月に展示品の入れ替えが行われています。
1階はミュージアムショップになっており、2階ではお抹茶サービス(500円)も行っているそうです。
【標準料金】 ¥ 2,500 (大人二名、子供二名)
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明治時代の豪商、藤田伝三郎の親子2代3人が収集した美術品を収蔵・公開している美術館。
東洋古美術の絵画・彫刻・墨跡・陶磁器・漆工芸・染色・考古資料など約5000点を収蔵。
紫式部日記絵詞、曜変天目茶碗など質の高いものが数多く、茶道具に逸品が多いことで知られている。
※展覧会は春と秋の2回その都度テーマを決めた企画展として開催される。常設展示はない。
【標準料金】 無料(ガラスの美術館のみ有料)
明治33年(1900)建てられた第百三十銀行長浜支店の壁が黒塗りだったことから「黒壁銀行」と呼ばれ、このエリアの由来となっている。
江戸時代に栄えた北国街道周辺に、今なお残る歴史的建造物を利用して構成される複合観光スペース。
江戸~明治時代に造られた蔵や商家を生かしたショップ、レストラン、カフェ、ガラス工房など約30軒が点在している。
一號館から三十號館まであり、二號館のガラス工房では誰でも製作に参加することができる。
十號館の黒壁美術館では古代から現代までの世界のガラス作品を常設展示し、ガラスアートの粋を鑑賞できる。
【標準料金】 500円(大人2人、小学生2人)
熊野古道なかへち美術館は、妹島和世氏・西沢立衛氏共同設計による静かな山里に置かれたガラスの宝石箱。
熊野古道沿いにあり、地元出身の日本画家などの作品を所蔵、公開。
太地出身の洋画家、石垣栄太郎の記念館で、1991年に評論家の妻綾子氏が設立した。1909年(明治42)、栄太郎は移民として渡米し、1920年(大正9)から40年代にかけてアメリカ画壇で活躍。当時は世界恐慌から第2次世界大戦へ至る暗い時代で、彼の作品もアメリカの苦悩などをテーマにした力強いタッチのものが多い。油彩、デッサンなどを中心に遺品や綾子氏の著作も展示。
【標準料金】 840円(大人2人、小学生2人)
西脇市岡之山美術館は、日本の標準時間を定める東経135度のラインと、日本の南北の中央を横切る北緯35度の交点にあたる「日本のへそ公園」に位置し、西脇市出身のアーティスト横尾忠則の作品展示と地域活動を主たる事業と定め、昭和59年6月に磯崎新氏設計による建物が完成、10月に開館しました。
【標準料金】 1500円(大人2人、小学生2人)
神戸ファッション美術館は、ファッションをテーマにした公立では日本初の美術館です。1F展示室では貴重な収蔵品を活用し「衣」を様々な切り口で紹介しています。3Fライブラリーでは、国内外のファッション関連の蔵書約28,000冊のほか、20世紀初頭からのファッション雑誌のバックナンバーなどが閲覧できます。また、ファッション産業の人材育成を目的として「素材」、「色彩」、「装飾」、「歴史」、「デザイナー」、「社会」、「メディア」の7つのカテゴリーで服飾講座を開講している。
【標準料金】 1600円(大人2人、小学生2人)
世良美術館は、世良臣絵(せらとみえ)が個人資産で設立した民間文化施設です。「女性がほっとできる空間」をコンセプトにした館内に、世良臣絵の作品や彼女が師事した小磯良平の水彩作品などを常設展示しています。自然光があふれるレンタルスペースは、サロンコンサートやギャラリースペースとしても利用可能。
【標準料金】 1000円(大人2人、小学生2人)
地下1階・地上4階建て、西日本最大の美術館。ガラス張りと御影石の美しい建物は、安藤忠雄氏の設計によるものだ。
8つの常設展示室では、小磯良平や横尾忠則など合わせて約8000点の収蔵品を順次公開。近代日本洋画を代表する小磯良平、金山平三の2人の画家の記念室を有し、話題性に富んだ国内外の作品を展示する特別展も開催しています。
国内外の貴重な美術品を取り上げる、多彩な特別展(料金別途)も注目したい。
【標準料金】 1000円(大人2人、小学生2人)
1898年(明治31)に建てられ、第2次大戦後33年間アメリカ領事館の官舎として使用されていた館を利用した美術館。館内には絵本作家・永田萠[ながたもえ]氏の原画約50点を展示。アートプリントや絵本など5つの部屋があり、グッズの部屋ではポストカードなどを販売している。
【標準料金】 600円(大人2人、小学生2人)
絨毯を通してシルクロードの文化と歴史を楽しめる、日本初シルクロード絨毯のミュージアムと8つのバザールで構成される広大なショールーム。日本で初めて、西はトルコ、イランから東は中国・日本まで、シルクロード絨毯の貴重なコレクションを集めています。
ミュージアムでは、シルクロードの手織り絨毯を直接手にとって触れることができ、間近で鑑賞できます。アンティークものからいわくつきの絨毯まで手に触れて間近に見る事ができ、遊牧民の生活や絨毯づくりの工程など、さまざまな関係資料も展示。シルクロード絨毯の全貌を理解することができます。
絨毯のメンテナンスも承っております。
大丸神戸店の9階にあるミュージアム。絵画、工芸、イラスト、写真、活け花などのさまざまなジャンルにわたり、国内外の話題性にあふれた展覧会を企画・展示しています。
会期中は、展示の作品やアーティストにちなんだイベントや、会場限定グッズの販売なども随時行っています。
【標準料金】 1400円(大人2人、小学生2人)
朝日新聞創設者 村山龍平(香雪)による、日本・東洋美術のコレクションを収蔵する私立美術館。重文18点・重美27点を筆頭に、絵画、書蹟、武具(刀剣・甲冑)、仏教美術、茶道具など幅広いジャンルの精髄を網羅。各回ごとにテーマを決め、毎年春・秋に展示公開しています。また、村山家によって明治・大正期に建てられた洋館、日本館、茶室棟は、登録文化財にも指定されています。(通常は非公開)
【標準料金】 1200円(大人2人、小学生2人)
神戸らんぷミュージアムでは、東西の石油ランプやろうそくを使った灯火器など、約1300点のコレクションを展示。旧居留地をイメージした「あかりのミュージアム・ウォーク」を散策しながら、様々な時代や文化における“あかり”の歴史を学ぶことができます。なかでも、「文明開化のあかりコーナー」には、美しい外国製のランプがズラリと並べられ、それらは美術品としての価値も高い。
館内を満喫したあとは、エントランスフロアのミュージアムカフェへ。同フロアのミュージアムショップには、らんぷミュージアムのオリジナルグッズや、光のゆらめきが楽しめる“あかり”にちなんだアイテムがいっぱい。プレゼント探しにもおすすめです。
魅力あふれるKOBEに惹かれ、多くの芸術家がこの街に集い、内外の芸術界に大きな功績を残しました。神戸ゆかりの美術館では、現在活躍中の作家も含め、神戸で育まれたARTを広く紹介しています。
隔週日曜日には、学芸員による作品解説を交えた対話型のギャラリートークを開催。参加者が自由に意見を交換し、楽しみながら作品への理解を深めることができます。
【標準料金】 無料
六甲山天覧台に位置する六甲ヒルトップギャラリーでは、六甲山を中心とした懐かしい写真を常設で展示。また、2か月に一度の企画展、コンサート等のライブイベントの実施、
ワークショップの開催など、文化・芸術などの新しい情報を六甲山上から発信しています。
六甲ケーブル直結のアクセスの良さと、天覧台から見渡す絶景も魅力の一つです。