【標準料金】 1000円(大人2人、小学生2人)
エビ漁が盛んなすさみ町にちなみ、エビとカニだけを飼育するミニ水族館。世界最大のカニのタカアシガニなど約100種を展示。季節の風物にちなんだユニークな水槽もみどころ。
【標準料金】 1220円(大人2人、小学生2人)
京都大学が運営し、2010年には開館80年を迎える歴史ある水族館。白浜近海の海の生物約500種を展示しており、なかでもエビやウニなど無脊椎動物は約360種5800点と充実しており国内随一。
【標準料金】 4400円(大人2人、小学生2人)
潮岬の付根から西方に広がる海域は透明度が高く、海中の生物もサンゴだけで120種類と豊富。日本で最初に海中公園として指定された。海岸には、海中生物の生態を観察できるさまざまな施設があり、海中にはダイビングスポットが点在している。
【標準料金】 920円(大人2人、小学生2人)
展示スペースの3分の2ほどは水族館。海、川、池のたくさんの生物が飼育されており、最大のみどころは、幅15mの一枚ガラスの大水槽にロウニンアジなど大型の魚が群を成して泳ぐ「黒潮の海」。また、和歌山の動植物や昆虫などの標本も多数展示されている。
【標準料金】 6920円(大人2人、小学生2人)
まるで海の中へ潜っていくような感覚になるダイブアドベンチャーを始め、水槽内のダイバーとの交信、イルカとふれあえるドルフィンタッチ(有料、当日予約制)など体験型のアトラクションがたくさん。潮の干満を演出する岩場も再現され、実際に磯の生きものに触ることもできる。毎年変わるイルカ・アシカショーやトドのダイビングなど、ショーも多彩。
【標準料金】 4400円(大人2人、小学生2人)
たのしいイルカショーや、カマイルカとのふれあい、ペンギンのお散歩、アザラシ、カワウソが人気です。水槽では珍魚コンペイトウをはじめ、日本海の魚を中心に約350種類におよぶ珍しい海の魚をみることができます。
【標準料金】 3500円(大人2人、小学生2人)
のんびり泳ぐ大きなマンボウが人気の水族館。化石などで地球の歩みを紹介する古代水族館はひと味違った魅力がある。
人気者のマンボウやかわいいペンギン達をはじめ、海女が餌付けする魚の大群と、化石で地球と生命の歴史を紹介する古代水族館も必見。ペンギンタッチや水族館裏方探検も随時実施。
皮膚の角質を食べるといわれる「ドクターフィッシュ/ガラルファ」体験も好評です。
【標準料金】 3800円(大人2人、小学生2人)
動物たちを間近で見て、触れて、体温を感じることができる水族館。入り口でまずは大きなトドがお出迎え。
館内ではあっかんベーアザラシや、豪快な投げキッスが得意なセイウチ、かわいいアシカのパフォーマンスなど多彩なアトラクションが盛りだくさん。全員子供になって楽しめます。
【標準料金】 7200円(大人2人、小学生2人)
全面ガラス張りで海の底の気分が味わえるコーラルリーフダイビングゾーンや、アマゾンの一日をコンピューターで再現するジャングルワールドなど見所いっぱい。
【標準料金】 3,360円(大人2人、小学生2人)
くじら浜公園内にあるくじらの博物館は世界一のスケールを誇ります。鯨の生態や捕鯨に関する資料などおよそ1,000点に及ぶ貴重なものが展示されていて、わが国捕鯨発祥の地として昔から現代までのおよそ400年の歴史を目の当たりにすることができます。ユニークなトンネル型水槽、イルカやシャチ、クジラのショーもあります。同じ入場券で、捕鯨船資料館・海洋水族館・海獣館にも入場することができます。